上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
まいどっす!

突然ですが・・・・




株式会社 板長ファーム (仮想) 立ち上げます!


資本金 1万円 (貸借対照表及び損益計算書もちゃんと記帳します)



職種は 農業 (プランターにて)


販売は 紀の代寿司本店へ!(売買契約します)


食事のまかない材料として買って頂きます。(当店では食事代として給料から引かれてます・・税務署の指導)


・・・・てなわけで、最近ず~っと勉強してました。


DSCF7123.jpg

DSCF7122.jpg

DSCF7117.jpg

DSCF7120.jpg

DSCF7119.jpg

DSCF7118.jpg


色々と自分で経営会議を開いた結果・・・・

永田農法にて参戦します。

永田農法とは・・・

永田農法では、「野菜が欲した時に、必要最低限の肥料を効率よく吸収させる」というのが大原則です。水や肥料をギリギリまで与えず、最低限与えることにより、糖度の高い野菜が作れる・・・・とのこと!
そのほかいろんな独自の方法もあります。

永田農法の野菜は、なぜおいしいのでしょうか。
おもにトマトを例にとって、永田農法のおいしさの秘密をお伝えします。
水やりをギリギリまで控えて永田農法で育てたトマトは、
空気中の水分を吸収しようと、茎の表面に、産毛を生やします。
香りも高く、トマト畑に近づいただけで、香ばしさを感じるほどなんです。
昔のトマト畑はこんな匂いがしたなぁ、と
懐かしく感じる方も、いらっしゃるかもしれません。


などなど以上 コピー&ペースト


ユニクロでも一時期 永田農法で作った野菜を販売したことがありましたが・・・撤退!

更に 株の神様 邱 永漢(きゅう えいかん)氏(中国でビジネス展開する経営者)も中国で野菜作りをするという。


糖度が通常のトマトの三倍、ビタミンcは10倍 という
 シャア専用ザク のようなパフォーマンスを発揮します。


ただ・・・


永田農法に参戦した人の菜園日記などのブログを見ると ことごとく 惨敗!撤退!降参!降伏!

収支決算書で黒字を出すのは3年目から~ とか・・・。 

非常に厳しい結末のようです。

が、しかし、本当に糖度の高い(らしい)トマトが出来るとのこと。

実も数多くは取れないし小ぶりだし散々だが、食の好奇心が押さえられません。


もしかしたら、一年目で経営破たん するかもしれませんが・・頑張ってみます!


そこで提案!



だれか一緒に永田農法でプランター栽培してみませんか?

もちろんブログにアップしましょう!

(お勤めの方は厳しいかもしれません。水・日光・害虫の管理が大変です)

ちなみにボクが参考にしているブログがありましたので紹介します。



本当に永田農法で美味しい野菜ができるのか

ぜひ、一緒に挑戦しましょう。(お互い情報交換しながら四苦八苦・喜怒哀楽を分かち合うのもいいかもしれませんよ!)
スポンサーサイト
Secret

TrackBackURL
→http://kinodai234.blog57.fc2.com/tb.php/527-13f8f43f
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。