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まいどっす。真面目な内容です。


ちょっと時間ができたので つくってみました。


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『シャア専用ザク寿司』

シャリにデンブをいれ 色をつけて頭部を製作。

モノアイはマグロの赤身、海苔を貼り付け顔の部分を形作ります。


横のノズルの部分はワラビの茎。


隊長機の印の頭部アンテナは人参。


笹でジオン軍のマークを作り 出来上がりです。


フェイスブックでアップしてみたら シリーズ化してみたら?

という ご意見がありましたので また、暇なときに作ってみたいと思います。


by 代表取締役板長でした。
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まいどっす。

シャア専用塩辛プロジェクト その後です。

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本マグロ入り塩辛を宴会にてお出ししたところ


某県議会議員の先生から 激褒め を頂きました。


『美味い 美味い』の連呼でした。


10人に一人が 『強烈に欲しい商品』 を目指して試行錯誤しているボクとしては

大満足の結果です。


まだまだ開発・改良していき 日本酒が5倍の速度で美味しく飲める塩辛作りをがんばります。



褒められると調子に乗るタイプのボクを今後とも宜しくお願いします。



まいど。

今日は 東京 東麻布のレストラン 『ほんのちょっと』のオーナーシェフに教えていただいたクリームチーズを塩辛に入れてみます。



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ヤマザワで買ってきた 雪印 クリームチーズを プレーン塩辛?に 入れてみます。



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スプーンで2ハイ。



程よくなじませます。



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スライスチーズのときは固まってしまい ゴロゴロになってしまいましたが


クリームチーズなら スムーズに交わります。


色が変わってきたのが 確認できますでしょうか?(薄い色になってます)




一晩寝かせ、チーズ風味が塩辛になじむのを待ちます。



なんだか コレ シャア専用塩辛(酒が5倍のスピードで飲めるほど美味い塩辛)としてイケソウナ気がします。



しかし、合うのは 赤ワインかな? ジャパン(日本酒)推進委員会としては陸戦用ザクを造っていたら偶然 水中用ザクができてしまったような感じです。


明日、試食してみて 結果報告します。


まいど~~~!


シャア専用塩辛プロジェクトその5です。


今回は 本命 タコの塩辛です。


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北海道産 水だこ を活きたまま 3分間だけ茹で上げ 冷水に浸します。


熱が冷めたら 適当な大きさに切り(おちょぼ口サイズ)


プレーン塩辛?に inします。



DSCF1725.jpg


タコは身の食感が程よく硬く、とても美味しい素材です。


が、しかし、問題がひとつ。


プレーン塩辛に漬け込んだままにしておくと 身が解けてしまったように柔らかくなりすぎてしまう事です。



あまり、柔らかくなり過ぎると 『ん~?』になってしまいますので微妙な素材です。



今回は 茹で時間を短くして 半生状態にしましたので実験してみます。



後日、出来上がりを報告します。


ただ、タコを投入して5時間くらいがベストなんですが、どうなることでしょう。


まいどっす。


シャア専用塩辛プロジェクトその4です。


今回はブログにコメントいただいた方からの試作機。



納豆・ねぎ・ゴマ入り塩辛
です。



コレを on the 豆腐 で食べると美味いそうですが



豆腐の在庫がないので



納豆塩辛のみで頂きます。



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恐る恐る食べてみると



あら 意外!

結構いけます。粘っこい塩辛で ゴマの風味が利いていますので


それほど臭みもありません。



サーモン塩辛にのっけてしまいましたのでちょいと脂っこいですが



納豆も合います。



是非一度 お試しください。
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